叔父と甥っこの物語。その6 てる子の日記 2024.07.26 ↓←前回のお話はこちらから読めます。 叔父のさん太郎を思い出したのか、微かに笑ったチビ太。 しかし、、、 人見知りで顔を背ける仕草、思い出したのに隠そうとする仕草、なのに隠しきれずに笑みが出てしまう坊。 そんな甥っ子の仕草に惑わされた叔父でした(笑) ブログ村にもチャレンジしました ポチっと応援よろしくお願いします
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